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【1995/7】日本テレビ系ドラマ「女監察医・室生亜季子18 時効なし」岡崎昇役

【あらすじ】

監察医の亜季子は大学時代の恩師・岡崎の息子・昇と再会した。昇は優秀な医者に成長していたが、岡崎は7年前の交通事故以来植物状態で、懇意だった子料理店の女将・ふさ子に世話される毎日と知る。


 寺の墓地から白骨化した死体が発見された。監察医の亜季子(浜木綿子)の検死で死体は男性、絞殺され下の歯にすき間があるのが特徴で、死後20年以上経過していると判明。

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